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アスキー・メディアワークス刊
メディアワークス文庫より

『オコノギくんは人魚ですので◆
イラスト:也さん



◆あらすじ◆

 梅雨のジメジメのおかげでナゾの生物〈うじゃ〉は今日も元気。
 とある昼休み、ナツはエリオットと共に〈秘密の招待状〉を人魚オコノギくんから渡される。日時が指定されているだけで誰が何をするのか一切ナゾ。でもオコノギくんがやけに楽しそうに企んでいるから、ナツもなんだかワクワクしてしまう!
 だが、その招待の日、三人はとんでもない事件に巻きこまれることに……。
 旧校舎に現れる〈赤い服の女〉とは? 〈まるる堂〉の謎とは? そして〈二人目の人魚〉とは? 謎が謎を呼ぶ日常系ファンタジー第2弾!



4月25日発売なのでぼちぼち出回ってますかね?
お見かけの際はよろしくお願いします!

今回も也さんの仕事っぷりは最高この上ないです。
いつもありがとうございます。精肉さん!精肉さんじゃないか!
デザイナーさんもありがとうございます。
無理言ってすみませんです…







Posted by 柴村仁 at 22:00 | 宣伝 | -

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アスキー・メディアワークス刊
メディアワークス文庫より

『オコノギくんは人魚ですので 
イラスト:也さん

MW文庫の公式サイトは
こちら


◆あらすじ◆

 ナツが通う城兼高校には、ときどき〈人魚〉が転入してくる。うまく擬態しているので見た目は普通の人間と変わりない。でもやっぱりところどころ謎めいていて、カチカチと妙な音を発したり、うっかりヒレを出したりと、なんだか目が離せない。
 やむをえない事情で大好きな水泳をやめてしまい、物足りない日々を送るナツは、ある放課後、オコノギくんがひとりで学校のプールサイドにいるのを目撃する。どうやらオコノギくんは、何かをさがしているみたいで……?
〈うじゃ〉が漂う季節に始まる、のんびり不思議な日常系ファンタジー。



よろしくお願いします!


今回あとがきがないのでこの場を借りて
T子さん、S田さん
お忙しいところありがとうございました!







Posted by 柴村仁 at 07:27 | 宣伝 | -

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アスキー・メディアワークス刊
メディアワークス文庫より

『雛鳥トートロジィ』
イラスト:也さん

MW文庫の公式サイトはこちら



◆あらすじ◆

ある晩、仕事を終えてアパートに帰ってきた僕を待っていたのは、
見ず知らずの女の子。中学生か高校生と思われる彼女が言う。
「あの、私……も、すみません、
上野蔦夫、さんの、子供、なんです……けど」。
夢にも思わなかった異母妹の発覚。
平凡な僕の日常に、さざ波が立ちはじめた……。

唯一の身内である叔母が突然海外留学へ。
「実は、父親が生きているからそこでしばらく世話になれ」と
彼女に言われ、仕方なく訪ねた先で出会ったのは、
腹ちがいのお兄さん。
しかし彼は、私のことを何も聞いていないようで……。

『プシュケの涙』の柴村仁が贈る、青春グラフィティ。




よろしくお願いします!





Posted by 柴村仁 at 07:51 | 宣伝 | -

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講談社刊
講談社BOXより

『夜宵』
イラスト:六七質さん

講談社BOXさんの公式サイトは
こちら


◆あらすじ◆
大晦日までの僅かな期間にだけ立つ「細蟹の市」。
そこで手に入らないものはないという。
ある者は薬を。ある者は行方不明の少女を。ある者は
この世ならぬ色を求めて、細蟹の市へと迷い込む。
異形の者たちが跋扈する市で、市守りのサザが助けたのは
記憶を喪った身元不明の少年・カンナだった。
呪われた双子の少女は唄う。
「ああ、不吉だ、不吉だ」
「おまえがもたらす流れ、その循環は、混沌を呼ぶわ」……



よろしくお願いします!





Posted by 柴村仁 at 07:55 | 宣伝 | -

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徳間書店刊
徳間文庫より

『めんそーれ!キソ会長』
イラスト:水木由真さん


◆あらすじ◆

修学旅行で沖縄に来た木曽たち二年生。
浮かれたテンションのまま、
美人教師のちーちゃんこと千歳先生の寝顔を写メしたら
賞金がもらえるという写メ・ロワイヤルが男子の間で始まった。
参加を断ったが何だかもやもやする木曽。
そんな中、密室だった宿泊部屋に酒の空き缶がばらまかれた。
こんなのがバレたら旅行は台無しじゃんか!
誰かが僕らの旅行を潰そうとしている!?


よろしくお願いします!

Posted by 柴村仁 at 08:22 | 宣伝 | -

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アスキー・メディアワークス刊
メディアワークス文庫より

『4Girls』
イラスト:也さん


◆あらすじ◆

あこがれの同級生に告白する間もなくふられた僕。
そして僕をふった張本人の彼女は、
僕を無理やり連れて学校をさぼると言い出して――「scratches」。
偏屈そうなおじいさんが一人で暮らしているはずの
隣の部屋のベランダで、タバコをふかす変なおじさん。
おじいさんの親戚だという彼と、ベランダでぼんやりすることが多い私は、
次第に話をするようになり――「サブレ」。
そのほか、「Run! Girl, Run!」「タカチアカネの巧みなる小細工」の
計4作品を収録。






徳間書店刊
徳間文庫より

『おーい!キソ会長』
イラスト:水木由真さん



◆あらすじ◆

高2の木曽は生徒会副会長。
いつもめんどクサいことを押しつけられている。
ある日、木曽は怖そうなお兄さんたちにボコられる寸前、
クラスメートの勝村に助けられた。
不良っぽくて、授業はサボりがちなのに、
「助けたお礼に勉強教えて」と言う勝村を見直す木曽。
しかし、クラスで盗難事件が発生!
アリバイのない勝村に疑いがかかり……。
木曽は自分から、めんどクサいことに首をつっこんだ!




どちらも発売中です。
よろしくお願いしまっすー!

Posted by 柴村仁 at 00:30 | 宣伝 | -

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アスキー・メディアワークス刊
電撃コミックスより

『我が家のお稲荷さま。』6巻
作画:松風水蓮さん

連載している「月刊コミック電撃大王」の公式サイトは
こちら


出てます。夏に。
すみません。

シロが表紙!
見本誌いただいたときには「夏らしい良いカバーだなあ」と
思ったものです。
今はもう冬ですね。すみません。

そうそう。夏の終わりに、
松風さんにジェラートの詰め合わせ送っていただきまして。
ちょうど「アイス食いたい!今日買ってこよう!」と思っていたときに届いたので
いっそう嬉しかったです&おいしかったです。
松風さんいつもありがとうございます!
今はもう冬ですね。すみません。

Posted by 柴村仁 at 23:27 | 宣伝 | -

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お疲れさまです、少なくとも柴村です。
宣伝と銘打っておきながら
微妙に間に合ってないあたりが柴村クオリ(略)
あ〜もう5月か! 早! 怖!




(左から)
『プシュケの涙』
『ハイドラの告白』
『セイジャの式日』

イラスト:也さん

アスキー・メディアワークス刊
メディアワークス文庫より発売中

MW文庫の公式サイトは
こちら


よろしくお願いします!

Posted by 柴村仁 at 10:01 | 宣伝 | -

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ハイお疲れさまですドラ、柴村ですドラ。
かつてなかったハイペースで本を出せているので
柴村は浮かれて調子こいてますドラ。
というカンジで今回は地味にサブリミナル効果を狙っていきますドラ。



3月25日発売



アスキー・メディアワークス刊
メディアワークス文庫より

『ハイドラの告白』
イラスト:也さん

MW文庫の公式サイトは
こちら



◆あらすじ◆

 絶望的な恋をしているのかもしれない。そのことにとっくに気づいてたけど、気づかないふりをしていたのかもしれない。 私がやってること、全部、無駄な足掻きなのかもしれない――それでも私は、あなたが欲しい。

 美大生の春川は、気鋭のアーティスト・布施正道を追って、寂れた海辺の町を訪れた。 しかし、そこにいたのは同じ美大に通う“噂の”由良だった。彼もまた布施正道に会いに来たというが……。
『プシュケの涙』に続く、不器用な人たちの不恰好な恋の物語。



↑ はもう発売中ですドラ。
↓ は来月発売ですジャ。



4月26日発売



アスキー・メディアワークス刊
メディアワークス文庫より

『セイジャの式日』
イラスト:也さん



◆あらすじ◆

 しんどいですよ、絵を描くのは。
 絵を一枚仕上げるたびに、絵にサインを入れるたびに、もうやめよう、これで最後にしようって、考える――
 それでも私は、あなたのために絵を描こう。

 かつて彼女と過ごした美術室に、彼は一人で戻ってきた。
 そこでは、長い髪の女生徒の幽霊が出るという噂が語られていた。
『プシュケの涙』『ハイドラの告白』に続く、不器用な人たちの、不格好な恋と旅立ちの物語。



よろしくお願いします!ジャ!

Posted by 柴村仁 at 18:13 | 宣伝 | -

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アスキー・メディアワークス刊
電撃コミックスより

『我が家のお稲荷さま。』5巻
作画:松風水蓮さん

連載している「月刊コミック電撃大王」の公式サイトは
こちら






アスキー・メディアワークス刊
メディアワークス文庫より

『プシュケの涙』
イラスト:也さん

MW文庫の公式サイトは
こちら


【注】
こちらは2009年1月に電撃文庫から刊行されたものと
同じ内容です。


◆あらすじ◆

夏休み、一人の少女が校舎の四階から飛び降りて自殺した。
彼女はなぜそんなことをしたのか?
その謎を探るため、二人の少年が動き始めた。
一人は、飛び降りるまさにその瞬間を目撃した榎戸川。
うまくいかないことばかりで鬱々としている受験生。
もう一人は“変人”由良。何を考えているかよく分からない…。
そんな二人が導き出した真実は、
残酷なまでに切なく、身を滅ぼすほどに愛しい。


というわけで
MW文庫から再刊行させてもらえることになりました。
しかも有川浩ねいさんから推薦文いただきました!
ありがとうございました!

重ねて申し上げますが、
内容は電撃文庫版と同じです。
新刊だけど新作ではない、という。

表現や言い回しなどの細かいところを中心に
全体的にちまちまと修正を入れていますが
内容はいじってません。
書き下ろしみたいなものもないですし。
あ、でも「物グラフ」はMW文庫用に書き直しましたよ。

値段も電撃文庫版と同じです(税別570円)。
いや、大事なところです。値段。



どちらもすでに発売中です。
よろしくお願いします!

Posted by 柴村仁 at 09:00 | 宣伝 | -

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